SMツーショットで調教された体験談

当サイトについて

このサイトでは管理人がSMツーショットを利用して知り合った女王様やS女との調教内容や体験談を綴っています。
SMツーショットとは電話を介してSM調教をする遊びでの事ですが、妄想好きならば電話だけでも十分楽しむことはできます。
このサイトを見てイエローキャットのSMツーショットの楽しさを分かって頂けたらすごく嬉しいです。
ちなみに私は地方に住んでいる普通のおじちゃんです。


いつもと時間をずらしてSMツーショット

私がSMツーショットを利用する曜日や時間は決まっている。
曜日に関しては水曜日、土曜日、日曜日。月曜と火曜は忙しく疲れも残っている為、イマイチ利用したいという気持ちにならない。
週休2日のサラリーマンがツーショットダイヤルを利用するならやはり水・土・日あたりか。
女性もやはり、その曜日が色々なタイプとつながって面白い。
しかし、決まった曜日決まった時間だけだと同じ生活リズムの女性としかつながらない。
試しに時間をずらしてみたりすると、つながりは悪いけど初めての女王様やS女につながることもある。
長くSMツーショットを利用してマンネリ化してきた人にはお勧めだ。


不機嫌なSMクラブ女王様~その3~

「お前の汚いお尻を見てあげるからパンツおろしなさい。」
「はっ!」パンツを下ろし、よつんばいでアナルをひろげる俺。
「汚いねぇ。紙カス付いてるじゃないの。そんな状態で私に調教されにきたのか。」
「申し訳ありません!洗ってきます!」
※実際には紙カスなんてないけど、SMツーショットは妄想をしてSM調教を楽しむ為、「そんなはずはないです。」なんて応えると女王様も冷めちゃいます。
「はしたない物をお見せしてしまい申し訳ありません!綺麗にしてきました!」
「よし、もう一度見てあげるわ。アハハハ、見てるだけなのに肛門がヒクヒクしているよお前。」
「女王様に見られると思うと嬉しくて仕方ありません!」
「よし、それじゃあ、アナルを調教してやるからな。ローションとアナルバイブはあるのか?」
「持ち合わせていなかった為、バイブ代わりに太マジックかきゅうりでお願い致します。」
「よし、なかなか準備がいいじゃないか。まずは太マジックからいくよ。アハハ」
「あっ、あぁぁぁーーーん。」
※実際にされているわけでもないのに目を閉じて電話しているだけで本当にSMプレイをしているようだ。
「ほら、すんなり入るじゃないの。誰にこんなに拡げてもらったんだお前。」
「申し訳ありません。イエローキャットのSMツーショットで知り合ったS女性様にアナル拡張頂きました。」
「ほぅ。ご主人に黙って他の女王様とSMプレイしたのかお前。それなら私がもっと大きくしてあげないとな。」
「私のアナルで宜しければ好きなだけ、実験台にお使いください。」
「よしわかった。嘘はないな?」
「はいっ。」
「それじゃあ、バナナを入れる準備をするから、きゅうりでほぐそうかな。」
「あぁぁぁぁーーーーぁん。」
「ほら、もっと電話をアナルに近づけて出し入れしている音が聴こえるようにするんだよ。」
「こうでしょうか?(クチャクッチャ…)」


実はポイントを使い果たしてしまって、これ以上テレホンプレイできなくなってしまったというオチです。
皆さん、SMツーショットで女王様とお話しする際はポイントを多めに買っておきましょう!


不機嫌なSMクラブ女王様~その2~

「今どんな格好で電話しているのかしら?もちろん脱いでるんでしょうねぇ。」
最初に電話でつながった時よりもイライラは収まりつつあったのか、それっぽい口調になっていた。
「はい、汚いものが女王様のお目に入らないようにパンツだけはいております。」
「フフフ。もう準備して待っているなんて、本当にいやらしい猿だな、お前は。」
もうこの時点でペニスはギンギンになりM汁もシミてきてしまった。やはり、慣れている!
SMツーショットをしていて、こういう話まで自然と入れる女王様ってあまりいないんだよね。
もう、いつ電話でSM調教が始まるのかと考えるほど心がときめく。まるで青春時代に好きな女性とどうにかして仲良くなろうかと考えているのと一緒。
本当にこういう瞬間がSMツーショットダイヤルをやっていて楽しい!
続く


不機嫌なSMクラブ女王様~その1~

土曜日の深夜、SMツーショットのイエローキャットで、ある女王様とつながった。
「もしもし?初めまして。」自分
「初めまして?宜しくお願いしますだろ?」女王様
この時点で少し冷めた。確かにSMツーショットの女王様コーナーにつないだから、電話に出るのも間違いなく女王様だ。
だが、いきなりこの会話の始まり方はないでしょう・・・。この時点で感情移入は出来なくなった。途中までは。
もうプレイするつもりは無いから、こちらから相手チェンジしようかなと思ってたけど、次の女王様と会話する気力もないし、今日はこの女性と世間話しておしまいにするかと思った。
話を聞いていくと実はSMクラブの女王様でいつもは昼の時間にツーショットダイヤルをしているそうな。
話すのが初めての割にはずいぶん慣れた感じで会話進めるよなーなんて思ったけど、そういうことか。。。
で、やはり不機嫌だ!
最初は「こっちからお断りだぜ!」なんて思ったけど不機嫌になっている理由がどうしても聞いてみたい。そういう衝動に駆られた。
「女王様、本日はご機嫌が悪いようですが私でよければ、お話しください。ストレス発散道具にもなります。」
「今日は夜から指名が入ってたんだけど、ドタキャンになってね。本当に許せない男だわ。」
確かにこれは機嫌が悪くなる。スポンサーがいて面倒を見てくれるような女王様は世の中ではほんの一握り。
いたとしても足りない分は自ら稼ぐしかない。日雇い労働者みたいな不安定な仕事をしていて、当てにしていた1日の収入が無くなればそれは機嫌が悪くなる。
自分も少し同情を抱いてしまい、最初の冷めた気持ちも薄れつつあった。
「普段からSMツーショットでM男とSM調教しているのですか?」
「仕事している間は相手も客だからやりたい放題はできないのよね。お前なら手加減なく遊べるわ。」
なるほど…やっぱり女王様も客相手だと好き放題できるわけでもなく、SMツーショットでストレス発散ですか。
続く


私がいつも利用するツーショットダイヤルはこちら

記事の中で出てくるSMツーショットとはイエローキャットです。ここでは多くの女王様やS女性と知り合うことができます。
電話でSMプレイやSM調教を体験してみたい方は是非どうぞ。無料お試し時間あります。


SMツーショット イエローキャット